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ドキュメンタリー
2009
Making War Horse
予告編
あらすじ
国立劇場スタジオと南アフリカのハンドスプリング・パペット・カンパニーが、マイケル・モーパーゴの小説『戦火の馬』をどのように舞台化したかを追った舞台裏ドキュメンタリー。実物大の馬の人形は、それぞれ3〜4人の人形遣いによって操られる。
背景とトリビア
デヴィッド・ビッカースタッフとフィル・グラブスキーが監督を務め、国立劇場の制作過程を構想段階から舞台上演まで追いかける。モーパーゴ自身が創作のきっかけを語り、ハンドスプリングの人形を操る俳優たちへの独占的な密着取材も収められている。この舞台作品は後に2011年のトニー賞最優秀演劇作品賞を受賞した。
人形デザイン
Adrian Kohler, Basil Jones
人形劇団・制作会社
Handspring Puppet Company
監督・演出
David Bickerstaff, Phil Grabsky
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